考えていること

こんにちは。行政書士かわいです。

 

まだ朝晩は冷えますが、日中はだんだんと暑くなって来ました。

私たち膠原病患者の一部は「日光過敏症」というものがあり、強い紫外線をあびてはいけません。私も夏の海やスキー場は避けるように言われています。

何人かの方が地引き網に誘ってくれましたが、お断りしてしまい、申し訳ありません。

 

そんなわけでまだ5月ですが、今日から日傘の使用を始めました。

 

 

こんな時期になると毎年思うことがあります。

 

たとえば紫外線を吸収する成分を道路をつくるときに練りこんだら…

少しでも照り返しは減少するのでしょうか。

年々日差しは強くなり、日傘をさしていても照り返しにやられます。

 

普段かかせない「日焼け止めクリーム」。

これってどういう仕組み…??

紫外線を跳ね返しているの?それとも吸収しているの?

と、いろいろな疑問が湧いてきます。

 

ちょっと調べてみようと花王さんのホームページを参照。

http://www.kao.com/jp/qa_cate/facesunscreen_04_02.html

製品によって紫外線を跳ね返しているものと吸収しているものがあるようです。

 

…ということは紫外線を吸収するしくみは既に分かっているということ…?

(・∀・)実現できるのではないかと、素人の私は簡単に思ってしまいます。

 

考えてみればおそらくものすごいコストが必要となるでしょう。

そして相当の年月がかかるでしょう。

以前、人に話した時には笑われてしまいました(笑)

 

しかし、オゾン層が破壊され、これからどんどん紫外線が強くなる一方で、何か画期的なことができないかと外に出るたび、考えています。

 

いつもはポカンとした顔で歩いていますが、夏には難しい顔をして歩いている私と出くわすかもしれません。

 

 

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      静岡県行政書士会所属

      登録番号 11092076

      申請取次行政書士